FSSC22000/ISO22000/JFS規格対応厚生労働省手引書も格納!
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食品安全対策はHACCPが当たり前のいま、

食品衛生法等の改正により、原則、すべての食品等事業者(食品の製造・加工・調理・販売等)はHACCPに沿った衛生管理の実施が求められ、2021年6月からは完全に制度化されました。
HACCPナビは「HACCP7原則12手順」にのっとり、HACCP制度化に応じた導入を支援します。

HACCPナビとは?

HACCPナビは、HACCPに対応した食品安全マネジメントシステムにかかわる文書・帳票を誰でも、簡単に、効率化できるサービスです。
導入していただくことで、以下の課題解決を支援します。

現場ご担当者様

現場ご担当者様
  • - 忙しくて手が回らない
  • - フローダイアグラムの作成、修正に時間がかかりすぎる
  • - 何をどのように始めればよいのかわからない

本部の管理者様

本部の管理者様
  • - 現場での管理状況が把握できない
  • - 店舗や現場によって書類の書式がバラバラで
    管理しづらい

HACCPナビが便利な理由

HACCP7原則12手順に対応した
管理がこれひとつで。
現場の負担を低減

HACCPナビでは、HACCP7原則12手順に沿って必要な帳票を作成できます。
HACCPナビに従って作成を進めるだけで複雑な書類作成や管理が効率的に行え、現場の負担が軽くなります。

HACCP7原則12手順に対応した管理がこれひとつで。現場の負担を低減

サンプル文書をもとにした
更新・編集が可能

厚生労働省のHACCP導入のための手引書やフローダイアグラム例がサンプル文書として格納されており、それらを編集・上書き更新して、帳票を作成いただくことができます。
「やり方がわからない」場合も、スタートしやすい設計になっています。

サンプル文書をもとにした更新・編集が可能

離れた場所にいても一括管理が可能。
現場ご担当者様・本部の管理者様が
遠隔でもクラウドで共有・管理

HACCPナビに登録された文書は、権限を付与することで離れた事業所や工場間で共有・閲覧・編集ができます。
遠隔でも現場の状況を把握しやすく、一括管理が可能です。

離れた場所にいても一括管理が可能。現場ご担当者様・本部の管理者様が遠隔でもクラウドで共有・管理

その他の機能

参照機能

参照機能

規格基準はあらかじめ格納しておけば参照可能。また関連する法令も参照可能。

自動採番

自動採番

工程番号は自動採番なので変更などがあった際の修正も容易

色分け

色分け

工程のゾーニングは色分けによって表現

テキストボックス

テキストボックス

テキストボックスによる自由記述が可能

自動レイアウト

自動レイアウト

工程、矢印は自動でレイアウト

子階層工程を作成

子階層工程を作成

各工程に対して子階層工程を作成可能

危害要因分析

危害要因分析

重要な危害要因が漏れることがないよう、主な危害要因の候補を自動的に提示

フローダイアグラム

フローダイアグラム

矢印の跨ぎ表現によって複雑なフローダイアグラムも可能

文章管理

文章管理

HACCPナビで作成したFSM、GMP、HACCP文書に紐づくデータやエビデンスなどをまとめて管理

HACCPナビで作成可能な帳票のサンプルや、詳細な操作方法・便利な機能について
ご確認いただけるサービス・ガイド資料をご用意しております。

サービスに関するご相談、ご要望などの
お問い合わせはこちら。

HACCPナビが向いている業界

食品製造業

(総菜、菓子、調味料レトルト食品、冷凍食品など)

※特に食品製造業様のHACCP対応をご支援するのに適したシステムです。

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    どうやって文書作成したら良いかわからない・・・

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    もっと効率的に文書作成したい・・・

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    文書の内容を分かりやすく管理したい・・・

そんなご担当者様におススメのサービスです。

ご利用料金

割引キャンペーン中!!

今なら2ヶ月無料!

全てのサービスがご利用できてこの価格!

月額利用料 28,050円(税抜)
  • ※ご契約は1年単位(自動更新)のご利用となります。
  • ※上記は年間ご利用料金336,600円(税込)を12ヶ月で割った金額となります。
  • ※HACCPナビの料金プランは、システムをご利用になる人数や用途によってご利用料金が異なります。
    詳しくはメールもしくはお電話にてお問い合わせください。

でも使いこなせるか不安・・・
うちにはオーバースペック
かも・・・

HACCPナビの操作説明会や
導入に
関する勉強会を実施しておりますので、
ご不明点や懸念点を解消してから導入を
ご検討ください。

よくあるご質問

ご利用環境について

利用前に準備が必要な環境を教えてください。

ご利用にあたって、以下の環境をご準備頂く必要があります。
■ PC〔OS・ブラウザ〕
・Windows8.1、Windows10
・メモリ:4GB以上 / CPU:Core i5以上
・1600×900 72DPI
・Microsoft Edge / Google Chrome
・Excel2003以上 / PDF閲覧ソフト(Adobe Acrobat Reader等)
■ タブレット(※) 〔OS・ブラウザ〕 iOS / Android
・iPad以上、もしくは同等の性能を持つその他のタブレット
・2048×1536px 264PPI
・iOS:Safari Browser / Android:Google Chrome
■ スマートフォン(※)〔OS・ブラウザ〕 iOS / Android
・iPhone7以上、もしくは同等の性能を持つその他のモバイル
・1334×750px 326PPI
・iOS:Safari Browser / Android:Google Chrome
■ ネットワーク〔環境〕
・インターネットに接続されていること
〔回線速度〕10Mbps以上

ご契約について

複数の工場(または事業所)で使用する場合には、その数だけ契約する必要がありますか?

個々の工場や事業所毎にご契約頂く必要はございません。ただし、契約区分(A,B,C棟)毎に使用いただけるIDの数が限定されていますので、必要なID数をご検討いただいた上で、適切な契約区分をお選びください。
なお、セキュリティ確保のため、原則、1名が1IDを専用的に使用することをお願いしています。

途中解約はできますか?

途中解約できます。具体的な手続きについては、担当者から詳しくご説明させていただきますので、お問い合わせ先までご連絡ください。

お支払について

支払い方法と支払時期を教えてください。

「新規契約時」は、無償期間終了後に株式会社ラクーンフィナンシャル(決済サービス名称「Paid」)よりご請求し、有償期間の初めの月末までに1年分をお支払いいただきます。「契約更新時」は、新契約期間開始月に、同じく決済サービス「Paid」よりご請求し、月末までに1年分をお支払いいただきます。

サービスについて

HACCPナビは、誰でも使えますか?

HACCPナビは、HACCPにはじめて取り組む方でも、利用いただけるように入力のヒント等の様々なガイド機能を有しておりますが、HACCPナビ内のガイド機能だけでは不十分な可能性もあります。その場合は、HACCPや一般衛生管理に関する書籍を参考いただいたり、HACCPに関するセミナーや勉強会に出席いただくなどして、基礎的な知識を取得いただく方法があります。
詳しいご説明をご希望でしたら、担当者からご説明させていただきますので、お問い合わせ先までご連絡ください。

HACCPナビが使用できる、食品はなんですか?

HACCPナビはすべての食品に対応しています。ただし、危害要因の候補を出す機能などは、利用できる食品が限られる場合があります。
詳しいご説明をご希望でしたら、担当者からご説明させていただきますので、お問い合わせ先までご連絡ください。

ハザード・データベースって何ですか?

ハザードデータベースは、大別して以下の2種類の出典によるハザード情報を収録しています。
①厚生労働省「原材料に由来する潜在的な危害要因」
 ・日本の法令に準拠したハザード情報を、危害要因分析の作業時に簡便に検索しながら利用できます。
 ・原典の詳細は以下のURLをご参考ください。
https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000168901.pdf
HACCPプランの危害要因分析の際に原材料と工程で自動的にハザード候補を提示する、

②海外の公的機関等が所有するハザード情報
 ・海外で規定されているハザード情報を、以下の文献やデータベースから収録しています。
  (a)Fish and Fishery Products Hazards and Controls Guidance Fourth Edition Fourth Edition(米国食品医薬品庁):魚介類に関するハザード情報
  (b)Hazard Analysis and Risk-Based Preventive Controls for Human Food: Guidance for Industry Draft Guidance(米国食品医薬品庁):加工食品に関するハザード情報
  (c)Hazard database(ニュージーランド一次産業省):食品全般的なハザード情報
 ・多くの菌種や化学物質に関する情報を収録しています。
 ・原材料や製品、製品の種類等をキーワードとして、関連する危害要因や管理手段・CLに関する参考情報を検索することができます。

HACCPナビに収載されている情報は、継続的に追加・更新されます。本サイトのサービス概要を参照ください。
詳しいご説明をご希望でしたら、担当者からご説明させていただきますので、お問い合わせ先までご連絡ください。

システムについて

HACCPナビを使用するためには、どのようなソフトや機器が必要ですか?

PCやスマホ・タブレット、Webブラウザ、およびインターネットに接続できる環境が必要になります。
なお、モバイル/タブレットは、記録の入力・承認を簡便に行うために必要なものであり、HACCPナビは最低限PCとインターネットに接続できる環境があれば使用できます。

• PC
〔OS〕 Windows8.1、Windows10
〔性能〕 メモリ:4GB以上 / CPU:Core i5以上
〔推奨解像度〕 1600×900 72DPI
〔ブラウザ〕 Microsoft Edge / Google Chrome
〔ソフト〕 Excel2003以上 / PDF閲覧ソフト(Adobe Acrobat Reader等)
• モバイル
〔OS〕 iOS / Android
〔性能〕 iPhone7以上、もしくは同等の性能を持つその他のモバイル
〔推奨解像度〕 1334×750px 326PPI
〔ブラウザ〕 iOS:Safari Browser / Android:Google Chrome
• タブレット
〔OS〕 iOS / Android
〔性能〕 iPad以上、もしくは同等の性能を持つその他のタブレット
〔推奨解像度〕 2048×1536px 264PPI
〔ブラウザ〕 iOS:Safari Browser / Android:Google Chrome
• ネットワーク
〔環境〕 インターネットに接続されていること
〔回線速度〕 10Mbps以上

HACCPについて

ある食品を製造していますが、HACCPを行う必要がありますか?

2018年6月に改正食品衛生法が公布され、原則としてすべての食品等事業者が、HACCP に沿った衛生管理への取り組みを求められるようになりました。そのため、食品の製造を行う事業者であれば、HACCPに取り組む必要があります。

HACCPプランは、商品ごとに作成しなければならないのですか?

HACCPプラン(文書)は基本的には商品ごとに作成します。複数の商品を扱っている場合、当該商品同士の危害要因が同じである場合などは、集約して作成する例などもありますが、どの単位でHACCPプラン(文書)を作成するか否かは事業者様の判断によります。

HACCPについて
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