三菱総合研究所とアイネスが協同開発食品安全マネジメントを
効率的に管理するHACCPナビ

お知らせ

  • 2021.06.10

    【今、食品企業に求められるDX】セミナー開催のご案内
    7月8日(木) 15:00 ~ 16:30、Webセミナー「今、食品企業に求められるDX」を開催いたします。ポストコロナ社会を見据え、いま日本の食品企業が目指すべきDX(デジタルトランスフォーメーション)について解説します。
    ▼セミナー詳細とお申込みはこちらから
    https://haccpnavi.com/seminar/2021/mri_dx_20210708.html

  • 2021.05.31

    【メディア掲載】
    「冷食タイムズ」FOOMA JAPAN 特集号(水産タイムズ社発刊)でHACCPナビが紹介されました。
    ▼詳細はこちらをご覧ください。
    https://haccpnavi.com/column/explanation/media_20210531.html

  • 2021.05.25

    【FOOMA JAPAN 2021(国際食品工業展)】出展のお知らせ
    2021年6月1日(火) ~ 4日(金)、展示会「FOOMA JAPAN 2021(国際食品工業展)」へ出展します!
    ▼詳細はこちらから
    https://haccpnavi.com/seminar/2021/fooma2021.html

HACCPナビ
HACCPに対応したドキュメント作成を
誰でも、簡単に、効率化できるサービスです。

2020年6月からHACCPの実施が義務付けられています。HACCPナビは、HACCPに沿った衛生管理の制度化、JFS-A・B・C 規格で求められる食品安全マネジメントシステムにかかわる文書・帳票の作成やその運用実績の記録を支援します。ご活用いただくことで、より効率的に食品安全マネジメントシステムを構築・運用・見直し・伝承できます。

HACCP対応でよくある課題

課題1

Excel管理の為、資料管理が大変。
クラウド管理できたらいいのに

課題2

5〜6名のHACCPチームで
作業をしている
にも関わらず、
資料作成が終わらない

課題3

枠線を書いたり消したりといった
フローダイアグラムの
レイアウト調整に時間がかかる

特徴

特徴1

専門家監修による最新のデータベースや
文書例を参照

ハザード・データベースでは原材料名、製品名、製品の種類、危害要因名によって検索することができます。
検索によって、危害要因やその種類、管理手段、根拠となる文献の情報を得ることができます。
ハザード・データベースには以下の規格基準や科学的根拠に関する文献の情報を収録。

ハザード・データベース
専門家監修による最新のデータベースや文書例を参照

特徴2

HACCPに必要なドキュメントを
簡便な操作で作成

HACCPナビは、JFS規格やHACCP制度に対応できる文書の作成と記録を支援します。
・簡単な操作でフローダイアグラムを作成
・扱う製品に対して、衛生規範や規格基準がある場合は、その内容を参照して入力可能。
・各工程に対して子階層工程を作成でき、複雑なフローダイアグラムも表現することが可能。

文書作成支援機能
HACCPに必要なドキュメントを簡便な操作で作成

特徴3

スマホからもアクセスできる
クラウドサービス

文書作成支援機能で作成した食品安全マネジメントシステム(FSM) 、HACCP並びに適正製造基準(GMP)の記録帳票の記録項目について、スマートフォンやタブレットを用いて記録し、クラウド上に保存しておくことができます。
管理担当者は、それぞれの重要管理点(CCP)についてモニタリング対象数を入力し、モニタリングの項目を設定します。
現場の担当者が入力したモニタリング結果について、管理担当者が承認することで、正式にクラウド上に記録されます。

記録支援機能
スマホからもアクセスできるクラウドサービス

詳しく知りたい方はこちら

導入の流れ

ヒアリング

まずはお問い合わせフォームよりご相談を頂き、弊社から最善のプランをご提案させて頂きます。

ご契約

メール・ご郵送にてお申込み手続きをお願いいたします。

利用開始

事務局より、申込書にご記載頂いた「HACCPナビ利用ご担当者」e-メール宛に、ID、初期パスワードをお送りいたします。こちらのアカウントよりログインをお願いいたします。
ご希望頂いた場合には印刷したマニュアルをご郵送します。

お電話でのお問い合わせはこちら

0120-964-624

[ 受付時間:10:00~17:00 ※土日祝日を除く ]